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2012/11/23~24 晩秋の湖北、若狭、湖西
もう最後、もう最後と言いながら、今年最高の紅葉に出会った (^_^)v

11月3連休、直前に話が纏まり、23日にバタバタと敦賀に向う
家を出た頃から小雨がパラ付いていたが、名神に乗る頃には上った
そうなると、時間も有るし、何処か途中で寄り道を、、、、

湖西辺りはお寺の多い所、鶏〇寺なんて言う名のお寺が有った様な、、
あやふやな記憶だが、確か、紅葉が良かったのでは?、、、
で、行ってみた、、、こう云う時のカーナビは便利ですな (^_^)v

車は石道寺の駐車場へ、、、石道寺と鶏足寺は二個一の様だ

車から降りて、川向を見ると、、、(^◇^ ;) ほぇ~!!
入口らしい所から、鮮やかな赤と黄色の色彩に染まっている
先に進むと、、、、、すごい!!の一言!!!
いやはや、、、、ε- (´ー`*) フッ



☆湖北、、、石道寺、鶏足寺(旧飯福寺)の紅葉☆

散り紅葉が有名なようだ、、、、納得!!

(゜ロ゜) オォォ!

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☆小浜、、、明通寺の紅葉☆
若狭随一の古刹といわれる建築群

(゜ロ゜) オォォ!

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☆湖西、、、興正寺(旧秀隣寺庭園)☆
朽木の名刹、関西花の寺「第十四番」

(゜ロ゜) オォォ!

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感動の連鎖、、、いや~、良い物を見せて頂きました v( ̄∇ ̄)v

by loco156 | 2012-11-26 20:45 | H24 晩秋の湖北・若狭
2012年10月 息子夫婦と錦秋の信濃路に遊ぶ
穂高連峰、、、( ̄。 ̄;) イイナァ~
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この、10月20日~21日の土日に、、、
今年5月に結婚した息子夫婦と、北横岳から上高地を回ってきた

最初は、9月の初めに行きたいとの希望に沿って計画したが、、
息子の休日出勤でドタキャンされた まっ 仕事だから ┐(-。-;)┌

この為に、会社の保養所を手当てしたのが無駄に為りそうだったので
利用時期を1カ月延期しておいたが、此れが功を奏した

後日、息子より10月末なら行けるとの連絡、再度仕切り直しだ

まぁ、上高地の秋は10月末~11月初がベストなので正解だろう (^ー^)v
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【10月20日 北横岳&茅野市内散策】
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朝6時に家を出て、待ち合わせの茅野駅に10時直前に到着
今日は、北横岳に登って(無論ロープウエー利用)、、、
その後は、以前から行って見たかった茅野郊外の不思議な建物群へ行く予定
心配した天気は、少し風が有るものの、良さそうだ、、、
北横岳の展望が期待出来る (o^-^o) ウヒッ

[坪庭・北横岳]
ロープウエーで上がって行くと、登る程に落葉が進んでいる
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標高が高い為か、坪庭の紅葉も終盤を迎えていた
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北横岳南峰迄来ると、、、雲に覆われ展望がない
その上、結構風も強くて冷たいが、せっかくなので北峰にも寄って行く
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たった数分なのに、北峰に着くと、見る見る雲が取れて快晴になった
息子の喜びのジャンプ、、、って 嫁にやらされてる感あり (^u^)プププ
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これが、山頂の360度展望、、、雲が取れるのもあと一息か?


先週登った蓼科山ももう少しで雲が取れる
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12時から登り始めて、ほぼ予定の15時に帰って来た、、、
天候が晴れと曇りがコロコロ変わり、安定しなかったが無事歩く事が出来た


ロープウエーから降ってくると、未だ時間が有ったので、
茅野郊外の不思議な建物群を見に行く

場所は、諏訪神社上社近くで、
地元出身の建築家藤森照信さんの奇想天外な建築が3つ見られる

[神長官守矢史料館]
守矢家は諏訪大明神以前からの土着の神、
いわゆる現人神で、現在76代目だそうです、、、詳細はこちらのHPで
史料館は、その資料を保管展示する為に建てられたもので
屋根を突き抜けるイチイの木は御柱の象徴か?
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[茶室「空飛ぶ泥舟」]
畑の中に、忽然と現れる、、、まるでUFOみたいだ、、、詳細はこちらのHPで
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[茶室「高過庵」]
空飛ぶ泥船の少し後ろに建てられている
米タイム紙の「世界で最も危険な建物トップ10」に選出されたらしい
詳細は此方のBlogや、こちらのHP
生木の上に作られたらしいが、此処でお茶会って、、、(^◇^ ;) ほぇ~
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【10月21日 上高地周遊】
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朝、コテージのテラスから塩尻方面を見ると
(*・0・*) ワオ!!、、、市街地の先に北アルプスの山々が

左から、穂高連峰、ちょこっと槍の穂先、大滝、常念、横通岳、、
朝焼けに染まって、、、今日の晴天は約束された (`o´)ノウッシャァ
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朝食もコンビニで済まし、寸暇を惜しんで沢渡に走る
沢渡からタクシーに乗り換え、上高地のバスターミナルに向う


タクシーの運転手お勧めの撮影スポット
薄暗い大正池の向うに、穂高連峰が朝日に輝いている
さざ波が無ければ、大正池が鏡になるそうだ、、、o("へ")o クーッ!
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帝国ホテルと背後の穂高連峰、、、絵葉書のようだ
此処も運転手のお勧めの撮影スポット、、、
位置が少し違うだけだが、為る程、、、景色が変わります
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バスターミナルに9時頃到着、、、、
未だ谷底は薄闇だが、周囲の山々は朝日に輝いている
w(°o°)w おおっ!!、、、河童橋と穂高連峰
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河童橋から梓川下流と焼岳、、、山頂に時折白い噴煙
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小梨平辺りの紅葉、黄葉、、、朝日が射すと燃え上がる
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明神岳、明神橋と嫁と連れのコラボ、、、快晴ですな (^_^)v
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明神池と借景の六百山
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赤が見事な紅葉とその後ろに透ける六百山
紅葉が少ないだけに、光が当たると一層鮮やかに、、
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梓川川岸と六百山
夕方だったら、この唐松が黄金色に輝くのだが、、、ちと時間が早かった
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田代池と霞沢岳
∑o(*'o'*)o ウオオォォォォ!!、、、、、、
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大正池から穂高連峰
左から、独標、ピラミッド・ピーク、西穂高、間ノ岳、天狗ノ頭、奥穂高、、
何時かは、、、、、(^¬^)ジュル...
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15時ジャストに大正池ホテルに到着すると、予約のタクシーが待っていた
運転手から、朝の予約は正解、昼からだと、希望時間に配車出来なかった
との事、、、、( ̄ー ̄)ゞ フフッ だから言うたやろ

この後、息子夫婦を松本駅へ送りと届けて、一路自宅へ、、、
ふぅ~!!、、、、此れが長かった (´。`) ツカレタ・・


帰宅してから判ったが、、、、
なんでも、今年の紅葉は近年でも有数な当たり年
その上、この日が、今シーズン最高の紅葉だったようだ
d=(^o^)=b イエイ

しかし、初めて行って、此れに出会うとは、、運の良い奴らだ!!


より詳しい内容は こちらのHP で



by loco156 | 2012-10-22 11:26 | H24.10 北横岳&上高地
2011/05/21 快気イッパーツ! 先ずは里山散歩
4月末から5月連休明迄、あろう事か病院に収監された。
連休明に、ようようの事で脱出したものの、休みは終わってるし、体力は無くなってるし、腹には10cm強の縫い目まである。
連れから、「暫くは山歩き禁止!!」とのキツーィお達し。何ともはやである。

だが、好天気の休日に、家でボケーッとしているのも何だかなぁー (ーー;)。
そこでちくっと近所の里山へ散歩に行く事にした。丁度オデーカン様も外出中だし(^_^)v。
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家から5~6分の、名張川に掛かる北出の沈み橋をわたり、大谷稲荷社に向って歩いて行くと、神社手前に中部電力の巡回路らしい標識が目に入った。
踏み跡を追うと、何やら石碑が見えたので登ってみると大きな山ノ神碑が祭られていた。
子供の頃からの遊び場所だったが、色々知らないものがあるもんだ (^_^;)。
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山ノ神碑から先にも明確な踏み跡が続いていたので行ってみる事にする。途中で、右側からくる作業道合流している。
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踏み跡は、さらに上に伸びているが、登るに連れて薄く為り、急斜面下で無くなった。
此処まで、赤いテープが適度な間隔で取り付けられていたので、周りを探すと上方に見つけたので、急斜面を気の根っこに捕まりながら登って行く。
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少し登ると鉄塔下にでた。
木々が刈られ、振り帰ると木々の間から名張の市街地が望める。
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さらに登って行くと、傾斜が緩み台地状の所に出る。左に行けば多分茶臼山に繋がる尾根に上がると思われるが、踏み跡不明。
目印にしていた赤テープは崖(大和高原端の名張断層崖)に沿って続いているので、其れを追うと再度鉄塔下に出た。
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この鉄塔は展望が無いので、赤テープに従って踏み跡を進むと、支尾根に出た。
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尾根を少し歩くと眼下から子供の声が聞こえてきて、学校のグラウンドが望めた。
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さらに進むと傾斜が強くなって行き、左下には廃屋が見えた。
踏み跡は廃屋の前から右に曲がっている。
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廃屋前を右に行くと小さな池があり、その横を通り向けると道に出た。左に行けば短野だろう。
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道を左に少し行くと植林帯に延びる踏み跡があった。方向からすると北出の水子供養の所に出ると思われるので行って見る。
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入口は草に覆われているが、少し入ると見覚えのある山道で、右に少し入った所に小さなお社と墓石が立っていた。
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尚も山道を下ると、予定通り名張川左岸に降り立った。
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横に有る水子供養の祠とご神体?(丸い石が鎮座していた)。
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[本日の軌跡]
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2時間弱の山歩きだったが、縫い目も避けなかったし、気分は上々、、、だが体力が、、(;´д` ) トホホ。

短時間なので水も食料も少しで済んだが、時間が延びると「呑めない」、「食えない」が響くだろうなぁ ( ´△`) アァ-
by loco156 | 2011-05-25 21:00 | H23.05 北出、里山散歩
2011/03/06 うさぎ追~いし かの山~♪♪
ふるさと里山 茶臼山 (535.8m)
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先週末は体調を崩して自宅待機を余儀なくされた。今週は、天候が今一との予報もあったので、体調回復の為、出撃を見合わすはずだった。

所が日曜当日、オデーカン様はお友達とさっさとお出かけで、ほっとけ無し (;_;)クスン。

朝から所在無くゴロゴロしていたら、お日様が照って来ているではないか。
こうなるともういけない。出撃意欲がムクムクと湧きあがる。が、時間は既に10時を越えており、台高辺りへはちと遅すぎる ( ̄~ ̄;)ウーン・・・。
なら近場をハイキング程度で何処か??、、、そうだ、茶臼山があったぜぃ。

ご幼少のみぎりから、ほっつき歩いていた懐かしの山々だが、この数十年ご無沙汰である。さて? どう変わっているのか?。

昔は、勝手神社横の登山道以外にも、沈下橋近くの谷から登ったり、水量監視塔横から登ったりしていた。
稜線には歩き易い作業道や池の記憶もある。

一度は、茶臼山から大屋戸迄縦走してみるのも悪くはない。
で、家からポクポクと歩いて行って見た。

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名張川に架かる北出の沈み橋を渡り、山裾の作業道を左に取って、黒田に向けて歩く。

この辺りは、子供の頃の遊び場所、、山では栗やアケビを採ったり、川では小魚や亀採りなどなど、、、。
そう言えば、ウルシにかぶれて○○チンが、水を入れた風船の様にブヨブヨに腫上り、親にも言えず悩んだ事も、、、懐かすぃ~ (-。-)y-゜゜゜。
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対岸に渡ると舗装された作業道がしばらく続くが、大谷稲荷社手前から地道に為り、薄暗い樹林帯に入って行く。
大谷稲荷の方へ少し入った所で石橋を渡る。
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山裾に沿って踏み跡は続くが、道は荒れ、所々藪漕ぎ、高巻きを強いられた。
途中でとうとう踏み跡を見失い、民家の隙間から市道に逃れた。
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勝手神社手前で、神社横のハイキング道以外に裏道があった事を思い出し、其方に向う。
山への分岐は民家の横で、左に行けば勝手神社、右に行けば茶臼山(神社上部でハイキング道と合流)
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途中、六地蔵(以前は無かった)や、砂防提を右に見て、短い急登を登ると勝手神社からのハイキング道に合流する。
道を少し先に進むと茶臼山への看板が現れ、此処から山道となる。
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山道は、溝状だが其れほどの急登もなく間違える分岐も無い。
30分程で広い尾根道に出るが、道には軽トラの轍があり興をそがれる。

昔は、登山道も途中で無くなり、最後は斜面を這い上がって藪を掻き分けると尾根道に出たものだか、、、隔世の感在りだ。
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尾根道を左に採り、700m程行って左に入ると大きなアンテナが立った広場に出る。
アンテナ横のネットフェンス沿いに一登りすると山頂に着く。
山頂の展望は木々が邪魔をしているがまずまずだ。
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広場からは、アンテナ越しに尼が岳や大洞山が真正面だ。
此処で昼食休憩とするが、此処まで誰にも会わなかった。何せマイナーだもんなぁ~。
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30分程休憩して、尾根道の縦走に取り掛かる。
縦走路を引き返し、勝手神社への分岐を越えて先に進んでみるが直に行き止まり。先に続く踏み跡も見当たらない。藪漕ぎをしてみるかとも思ったが、地図を持ってこなかった為、GPSだけでは位置がはっきり掴めない (~ヘ~;)ウーン。

仕方なく、勝手神社への道を少し下ると、何だか行けそうな尾根が分岐している。
尾根に入ると、枝や倒木が邪魔をして、今の時期だから何とか先に進めるが、葉が茂り出すと行きたくない雰囲気だ (~_~;)。
でも、何だかワクワク感も、、、子供か!。
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10分程、藪漕ぎまがいの事をしながら下ると植林帯に出て、薄い踏み跡も現れ出した。途中からは赤ペンキのマーキングも。
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尾根も徐々に広く為り、傾斜が一旦緩む先には急斜面が待っていた。
斜面に入ると、急ではあるが踏み跡らしい徴がジグザグ降りている。
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急斜面を下りきると、朝に通った山麓の作業道に降り立った。何だ、此処かよ! ┐('~`;)┌ である。

此処を左に少し行くと、大谷稲荷神社前の廃屋が木々の間から見えている。
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時間もあるので、大谷稲荷神社へ行って見る事にした。
谷に沿った道を上がって行くと、石灯籠と廃屋が見えてくる。
何とも不気味な雰囲気である。社殿前の石段の左側は下の方が崩れている。
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社殿迄来ると、狭い谷の両側に神々の碑が立ち並んでいる。

此処は、昭和初期に大阪の人が新しい神道を発起し、谷の両脇の斜面のわずかな平地を生かして64体の神々の碑を建てたらしいが、今は荒れ放題。まるで神々の墓場だ。
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稲荷神社から沈み橋へ引き返す。橋の少し手前の小さな谷から引き水が、、子供の頃にこの辺りから登ったような気もするが?。
ついでに、橋の先に有る水量監視所横の登山道を見に行った。
此処ははっきりした山道が今も続いていそうだ。
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急遽思い立っての事で、準備不足を露呈、思っていたルートを辿れず、あっけなく終わってしまった。
里山、、、なめたらいかんぜよ! だ クー o(≧~≦)o。

子供の頃に慣れ親しんだ所とは言え、数十年は忘却の彼方、地形も知能も変わるというもんですな。

o("へ")o クーッ!、、リベンジだ~っ!!
最近、こればっかの気も、、、、(@_@;)。

本日の軌跡&タイムテーブルe0050472_23364891.jpge0050472_1738224.jpg


by loco156 | 2011-03-07 22:25 | H23.03 里山 茶臼山
2006/10/20 270円で日本一の山を登る
在る理由で暇を持て余している(2時間限定)ので、限られた時間で、激しい運動にならないように、行くところは無いかと、思案していたら、頭の中に、ポッと「天保山」が浮かんできた。
そう言えば、天保山は日本一低い山として、一部の物好きには有名で、山岳会があり、登山証明まで出していると聞いたことが在る。
強いて、行く山ではないが、この際、しゃれで行ってみる事にした。
地下鉄谷町線の天満橋駅で270円を支払い、谷町4丁目で中央線に乗り換え、大阪港駅で下車。
e0050472_935811.jpg大阪港駅からブラブラと徒歩7~8分で天保山公園に到着。

一番奥の方に行くと、大きな石塔が立っているが、その少し横にこじんまりと二等三角点の標石が設置されており、その後ろに、説明板があった。e0050472_943429.jpge0050472_952394.jpg
その右に、噂の登山証明が掲示されていたが、天保山山岳会事務所が休業中の為、ここでは発行していないとあった(書いてある連絡先に申しこめば郵送してくれるらしいが、これって登山したことを誰が見てたんや?。…まぁ 硬いこと言わずに。しゃれですから)。
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ちなみに登山証明書代は10円。
と言うことで、登頂成功!! \(^○^)/祝。標高:4.53m。
れっきとした山ですぞ。

しかし、こんなんしとって良いんやろか??。……「あかんやろなぁー」。
by loco156 | 2006-11-03 08:59 | H18 天保山
2006/07/10 先輩 羨ましい!!
6月は、散々だった。
休みになれば天候が悪化して、出撃準備は整って、今か今かと待っていたが、とうとう1ヶ月過ぎてしまった。
この調子では、今年の目標(山行き年24回)が危うくなりそうな気配が!。( ̄~ ̄;)う~ん??。。。
その上、6月末にはPCが起動しなくなった。
原因はHDDの不調のようだが、MBRを修復しても直らないので、OSの修復インストール、レジストリ書換etcを行ったが修復できず。
Oh May God!! Σ(゚Д゚)ガーン
結局、OSの再インストールする羽目に。 (_ _,)/~~ マイッタ!。
と結う事で久しぶりのブログ書き込みだが、前に書いたように山行きの記事がないので、趣旨とは違うが、6月にあったことを少し書いてみる。
6月といえば、何処の会社も株主総会が開催されるが、勤めている会社もご多分に漏れず、株主総会があった。
何時もは与党株主として出席される大先輩の二人が欠席された。
こちとら、株主に何か言われるかもしれんと冷や冷やしているのに、一人はドイツにサッカー観戦、一人はカナダへオーロラ観光だと! ケッ。
まあ。総会は無事に済んだから良かったものも、紛糾したらどうなっていたことやら。
頼んまっせ、センパーィ!! 来年は忘れないでネ _(_^_)_。
とゆうことで、昨今じめじめ、熱々の日々を過してい貴方に、自慢げに送ってきた先輩の冷やこい写真をどうぞ。( ̄ロ ̄;)フン!おいらも行きたぁーい!!。
娘さんのアレンジだとよ。見てるか? May 娘!!。

氷点下14℃ですとさ。
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どうです。涼しくなったかな?。(^_-)-☆
by loco156 | 2006-06-13 12:39 | H18 番外 オーロラ
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